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新型コロナウイルス(海外からのニュース)その2

Bonsoir c’est Fred !
今日もブログで、この”不可解な”コロナ騒動について、海外からのニュースを皆さんにご紹介したいと思います!

海外ニュースによれば:
1) 新型コロナウイルスに効く薬があるらしい
2) 発表されている数字は実は正しくないらしい
3) 近くワクチンが登場するけど、それが大きい問題らしい!?
というポイントに、今日は絞ってみました。

その前に、現在オンラインレッスンの形で続けて下さっている生徒さんが、思っていたよりたくさんいて、とても嬉しいです。迅速に対応頂き本当にありがとうございます。
それぞれの環境も異なりますが、オンラインでお会いできない生徒の皆さんとは、 5月にまたお会いできることを講師達やスタッフもとても楽しみにしています。
家での時間を使って、是非CDを何回も聴いてください。宿題より効果的な勉強法です!

さあ、ブログの本題に入りましょう。

1)効く薬があるらしい

すぐ下のビデオで紹介しているのですが、世界トップクラスのウイルス研究者専門家達によれば、(とても安い価格の)クロロキンに基づいた薬を使うことで、100%に近い治癒の報告があります。
新型コロナウイルス
アメリカのDr STEPHEN SMITH | INFECTIOUS DISEASE SPECIALIST
ビデオへのリンクはここをクリック

同じこと言っている専門家や医師がたくさんいます。1番有名なのはフランス人医師:Dr Didier RAOULTです。前回のブログでも紹介しました。
私は医者ではないので、真否を自分では確かめられませんが、このようなニュースがフランスをはじめ世界で話題になっています。

2)数字は実は正しくないらしい

主要メディアで伝える、新型コロナでの死者数は、どうやら多めに大げさであるようです。Statistique(統計の出し方・数え方)が間違っている事、W.H.O.の数字は正しくないこと。
新型コロナウイルス
Stanford 大学のDr John IONNIDIS
彼についてのページはこちらをクリック
彼のビデオ

前回のブログでも触れたProfessor Walter Ricciardi (Italy) ~ 彼について
によれば、イタリアでの致死率の数え方は特別だそうです。つまり、直接の死因が新型コロナでなかったとしても、このウイルスに感染していた場合は新型コロナが原因の死者として計算されているそうです。
この先生は、”新型コロナによる死者として発表されている数字のうち、本来は12%”だけ”が本当にこの新型コロナで亡くなっている”という説明をしています。正しくない情報で、現実と大きく異なる情報で、その結果、人をパニックし、病院をより混乱させてしまいます。
記事のリンク

そしてこちらも(英語のままですが・・):
Dr. Bukacek is a longtime Montana physician with over 30 years’ experience practicing medicine. Signing death certificates is a routine part of her job. In this brief video, Dr. Bukacek blows the whistle on the way the CDC is instructing physicians to exaggerate COVID 19 deaths on death certificates.
ソースへのリンク

つい最近、アメリカの政府も”今までのコロナで亡くなった感染者の数え方は正しくはなかった”と発表したばかりです。
新型コロナウイルス
ビデオ
このビデオの8:34からの部分です。
« Si quelqu’un meurt AVEC le coronavirus, il est compté comme mort DU coronavirus. »
“もし誰かが”コロナを伴って”亡くなった場合、その人は”コロナが原因で”なくなったことと計上されます。”

なお、イタリアでは、新型コロナによる死者の99%はすでに他の病気があり、死者の平年齢81歳です。
おそらく、他の国も遠くなさそうです。

しかし、多くの主要メディアはこの残りの1%以下のケースをセンセーショナルにトップニュースにしてしまいます:
子供がコロナで亡くなるとトップニュースにし、国民のパニックを増大させます。
たとえば、ポルトガル人の14歳の子供のケース:
記事はこちら
このポルトガル人の子供について、トップニュースになった後によく調べてみたら、実はコロナで亡くなったのではなく既に抱えていた重病が原因での死亡だったのです・・・ しかしそれは主要メディアによって”誤報だった”とトップニュースで紹介されません。なぜなら、そんなことをすると、人々が”安心”してしまうから・・・
リンク

新型コロナウイルス
新型コロナウイルス フランス
つまり、欧米のある専門家達によれば、安い金額の薬があるだけではなくて、コロナ由来の死者の本当の数は、ある主要メディアの発表している数よりもかなり低いということです。
これら2つのニュース(効く薬があって、本当の死者の数は発表されているより、少ない)が本当であれば、とても良いニュースですね。

しかし、どの数字(統計)が正しいがかわからなくても、単純に2より1が大きな数字だと信じてしまうようになったら、これは大問題!
10の時にはパニックしなかったのに、1の時の方でみんながパニックしてしまうようになると問題です。

Wikipediaによれば、世界で4月13日まで新型コロナウイルスで亡くなった人は:117,217人。
しかし、インフルエンザでは、毎年200,000〜600,000人が亡くなります。(薬やワクチンがあるというのに。)
また UNICEFによれば、昨年肺炎で亡くなった5歳以下の子供は800,000人にもなるそうです。39秒に1人です。深刻です!
世界の現状を正しく理解するために、これらの数字に対しての反応も考えなければいけません。

3) 近くワクチンが登場するけど、それが大きい問題らしい!?

次も興味深い話です:
新型コロナウイルス フランス
ワクチンとW.H.O (世界保健機関)について、次のリンクの話もきいてみてください:
英語:
リンク, リンク, リンク, リンク
仏語は:
リンク
Robert KENNEDYの言っていることを日本語に翻訳しているサイトを見つけました!(以下抜粋)
« ロバートフランシスケネディジュニアは、アメリカの環境弁理士、作家、ワクチン接種反対者です。ケネディはロバート・F・ケネディの息子であり、ジョン・F・ケネディ前大統領の甥である。彼は1999年に設立した非営利の環境団体であるWaterkeeper Allianceの理事会の会長を務めています。
本日2020年4月9日の#RobertFKennedyJrのInstagram投稿から:
ゲイツ氏のワクチンへの執着は、彼がテクノロジーとより少数の人間の世界を実現することで世界を救うのだという救世主的信念によって煽られているようです。(中略)
ゲイツ氏はインドの国家諮問委員会(NAB)にポリオ撲滅を約束し、5歳未満のすべての子供に50種類のポリオワクチン(以前は5種類だった)を義務付けました。結果、2000年から2017年の間のポリオの流行で496,000人の子供たちを麻痺させた。 2017年、インドの医師たちはゲイツ氏のワクチン計画にクレームをつけ、ゲイツ氏とその仲間たちをNABから追い出しました。その結果ポリオ麻痺率は急激に低下しました。
2017年、世界保健機関はポリオの世界的な爆発が主にワクチン接種であることをしぶしぶ認めました。つまり、それはゲイツのワクチンプログラムによるものだったのです。

コンゴ、フィリピン、アフガニスタンで最も恐ろしい流行はすべてゲイツ氏のワクチンに関連しています。2018年までに、世界のポリオ症例の¾は、ゲイツのワクチンによるものでした。(中略)
ゲイツ氏は慈善活動を利用してWHO、UNICEF、GAVI、PATHを管理することに加え、ワクチンを製造する民間製薬会社と、不正な宣伝を流し、詐欺的な研究を展開し、ワクチンに対する監視と心理的活動を行う製薬業界のフロントグループの大規模なネットワークに資金を提供しています
今回のコロナ騒動で、ゲイツ氏は、彼の第三世界ワクチンプログラムをアメリカの子供たちに強制する機会が与えられることを喜んでいます。
 »
(日本語訳のソースはこちら:リンク)

新型コロナウイルス フランス
↑の画像の意訳:”ビルゲイツが、私のパソコンをウイルスから守れなかったら、果たして私の体を彼に任せて良いのかしら?

つまり、ケネディ氏などによれば、危険なのはウイルスよりむしろワクチンである可能性があります。ワクチンは免疫力に大きな影響を及ぼします。身体だけではなく、精神にも。そしてフェイクニュースに対しての免疫力も必要です。むしろ一番大事かもしれません!

最近叫ばれている:”人間の由来のCO2による温暖化”、”ウイルス・パンデミックとの戦い”、”テロとの戦い”などには共通点があるのがわかりますか?
1) テロもウイルスもCO2も、実在するけど見えないもので、
2) グローバルな問題です。
だから、世界政府(私から見ると=世界規模独裁政権)を作るには一番早い手段だと言われています。なぜなら、グローバルな問題で、グローバルな対応をしやすいからです。前回のブログで書いたように、 フランスのジャックアタリ(J.Attali)も、ウイルスパンデミックがあれば、世界政府創立を早めることができると言っています。

イギリスの元首相Gordon BROWNも世界政府を早く作りたいんだそうです:こちらより

現在、世界の”エリート”達は焦っているように見えます。理由は、この”チャンス”を逃したくないし、トランプが再び選挙に勝つことを恐れているからです。トランプが再び勝てば、ビックリなニュースがたくさん出てくると期待しているアメリカ人がたくさんいます。
新型コロナウイルス フランス
Trump, Kennedy, Pence

テロもウイルスと同じ、存在していますが少なくとも”テロ”は”deep state”によって作られたものです。
ヒラリークリントン(Hillary Clinton)は報告したことがあります:リンクはこちら
Hillary Clinton: “Let’s remember here… the people we are fighting today we funded them twenty years ago… let’s go recruit these mujahideen. …..And great, let them come from Saudi Arabia and other countries, importing their Wahabi brand of Islam so that we can go beat the Soviet Union.
意訳:現在アメリカが戦っているテロリストは私たちが以前資金を提供していた人たちです。

CO2の話は前回のブログですでに話しました。リンクはこちら

ウイルスがどんな目的で使用されているか、大統領達よりも権力ある人達が言っています:”世界の政府を作るためです”
これは反民主主義であって、反伝統、反自由、そして、彼らは世界の人口を減らしたい人達なので、反人類とも言えるでしょう。彼らのほとんどはeugénistes (優生学者) です。現在、多くの優生学者達は、CO2などの”問題”を利用してプランを進めています。
国際機関に多く、UNESCOの最初のトップもそうでした。(参考

Eugénisme (優生学)は進化論から出てきており、(進化論が人類の歴史で最大のフェイクニュースであることをフランス教育制度と交えたブログ記事は今度書きます!)進化論同様ものすごい危険なイデオロギーです。もちろん、これもgauchismeの一つの顔でもあって、強い反キリスト教です。優生学は欧米のイデオロギーだけだと思う人はここをクリックしてください:リンク
ビルゲイツも世界人口を減らしたいので、優生学者である可能性はあります。そして、インドなどで彼のワクチンが原因で、前述のように、KENNEDY氏やインド政府のいう通りであるとしたら、新型コロナウイルスより、その強制的なワクチンの方がよっぽどやばいのです!!!

最後におまけです。
先ほど話したケネディの叔父であったジョン F. ケネディ(John F Kennedy)は”deep state”(この単語を使っていなかったけど)の危険さを話したとても有名なスピーチがあります。
このブログでお話しした、新型コロナ問題の話題の使い方とも関係があります。また、ジョン F. ケネディとトランプにある大きな共通点も明らかになります。
こちらをチェック
新型コロナウイルス フランス

では、ウイルス対策や予防をしながら、身体の免疫力だけではなく、精神の免疫力(フェイクニュースに対してなど)を鍛えましょう!本当の”危険”は、多くの人が思っているところにあるというより、むしろそのすぐとなりに気付かぬうちにあるかもしれません。

Liens :
⭐️ フランス人医師:Dr Didier RAOULTのtwitter(仏語):リンク
⭐️ フランスの主要メディアについてのブログ記事(日本語):リンク
⭐️ Radio-QuebecのYoutubeチャネル(精神の免疫力を作るためのRadio!(仏語)):リンク
⭐️ ⭐️ ⭐️ 壮大な規模のフェイクニュースから免疫力を増やすためのブログ記事 (日本語なので、ゆっくり読んでみてください。ファティマの子供達のメッセージに、悪意のある権力者達からどう身をまもるかのヒントもあります。):
何百万もの命を救った羊飼いの子供 その5


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タグ: , , , DATE : 2020.04.15