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百聞は一見に如かず

Bonjour c’est Fred!

もう1年くらいになるおかしなコロナパニックに気付いて頂くために、ちょうど良い表現を見つけました!
それは
“une image vaut mille mots”(1枚の絵は1000の言葉の価値がある)
日本語で“百聞は一見に如かず”。

昨年の春からブログに色々書いていましたが、なかなか皆さんのマスメディア信仰は根深いですね。

コロナウイルス騒ぎ→ワクチン接種が義務か!?となれば、ますます人々の命や生活そして権利に大きく関わり、新たな不安や疑問を持つ人も増えてきます。

こんな騒ぎのおかしさを訴えている人々の中には、何が起きているか分からず眠っている人達を一生懸命起こそうと、色々工夫している人達がいますよ。

ツイッターにはそんな”une image vaut mille mots”を見つけることができます。
※下記のリンクをクリックするとそのツイッターを見る事ができます。

↓水蒸気の粒子はウイルスのそれよりずっと大きいです。また何枚重ねても・・・同じ。 ↓たばこの煙も分かり易いですね。 多くの人々が“マスク信仰”という暗示にかかって、本来の感染症対策ではなく、一種のお守りのように手放せなくなっていることはありませんか?

次はこちらの一枚!

コロナワクチン接種を推進する有名人の一人。皆さんもご存知でしょう。
今や、彼の名を冠する財団はWHOにも多くの資金を提供しており、様々な医療や食糧ビジネスにも参入、今回のワクチンビジネスにも関わっています。(これらの情報は色々調べるとネットで出てくるでしょう)

彼は自身のツイッターでこんな投稿をしています。↓

意訳:ワクチンを優先的に受けることができる対象の年齢だから、最初の接種をしてきました。
気分はとても良いです。科学者・医療関係者の皆さんありがとう。

さあ、この写真、他の写真と比べてみましょう・・・

本物をうっているかの問題ではなく、そもそも本人ではない。。。

こんなことまでして、私たちにはワクチン接種をさせようとする理由を是非考えてみて下さい。
そして私たちはそんな風に扱われているのだ、と理解することは、これからの社会や国をどうより良くしていけるか、ということに大きく関わるのではないでしょうか。

そしてもう一度よく思い出して下さい。
インフルエンザはワクチンや薬があるのに、日本では公表されているだけで年間3000人程の死者を出します。関連する肺炎などを含むと実際は“インフル由来”はもっと多いでしょう。なのにコロナのように毎日”感染者”数を叫び社会をパニックに陥れようとしないのはなぜでしょう?

答えは簡単。covid19騒ぎの目的は”感染症対策”ではないからです。

健康は大切です。命も大切です。人間としての権利も大切です。
しかし今強いられている環境は、根本の解決にはなりませんし、何より“人間らしい”とは言えません。
他に数々の大切なものを失いつつある事に気付かなければいけません。

そして今、多くの企業も困難に向き合っています。当校だって大変ですよ!
このような企業の危機は人々の生活と密接しています。
(そんな中、変わらずレッスンを続けて下さっている生徒の皆さま、ありがとうございます!!)

また、コロナの一年を経験した子供達が抱えたトラウマを癒すのには、とても長い年月がかかるのではないでしょうか。

しかし、最近イタリアでは“18歳未満の子供は授業中のマスク強制を禁止”になったそうですよ!良いニュースです!
日本も続くといいです。

おかしさに気付く人が増えて、人間らしい社会が戻ることを心から祈っています。


p.s.なぜ世界がそこまで騒ぐのか?その『プラン』については過去のブログのうちのいくつかを読んでみて下さい。

>2020年4月中旬のブログ

>2020年5月はじめのブログ


DATE : 2021.02.08